上野農園の野菜
上野農園の野菜
当農園が栽培するおおものという品種のとうもろこしは、1本あたりの皮付き穂重は400~500gで、長さは22~24cmです。タネをまいてから約88日前後に収穫ができます。先端まで実が詰まっており、粒は薄皮でやわらかく、生でもおいしいです。
また大きさだけでなく、その糖度も魅力の1つです。糖度は最高レベルで、20度を超えています。草丈は約190cmまで大きくなり、うまく育てられれば、2本収穫できることもあります。
収穫時期は7月~8月中旬と10月~11月中旬。夏と秋の2回に分けて収穫します。
とうもろこし栽培では、鶏糞を混ぜた土を使用。光合成を助ける葉面散布材を使用し、新鮮なものを食べると砂糖のように甘くなるように栽培しております。
とうもろこしは、届いた日に丸かじりするのがオススメ。届いてから2日経った場合には、電子レンジで温めるとおいしく食べられます。通な方は、皮付きでふんわりラップをかけて500Wで5分前後温めてみてください。さらにコーンスープもオススメです。
収穫するタイミングによって、野菜かフルーツかが変わるパパイヤ。青パパイヤは熟す前のパパイヤで、野菜として食べられています。当農園では、無農薬で栽培。安心してお召し上がりいただけます。
青パパイヤに含まれるパパインという酵素には、脂肪やたんぱく質を分解する作用があります。そのため、肝臓に余分な脂肪が蓄積されるのを抑えてくれるので、ダイエット向きの食材としても注目。また、ビタミンAやカリウムを豊富に含み、消化吸収や疲労回復を助けてくれます。
青パパイヤは傷つくと白い液が出てきます。白い液の正体は、パパインです。品質に問題はありませんが、あまり傷付かないように、袋に入れて発送いたします。
青パパイヤは太めの千切りにしてかき揚げにするのがオススメ。お好みで塩とカボスを少し絞るとさらにおいしくなります。また、夏場はスムージーにしたり、薄くスライスしてサラダやベーコンと炒めたりするのもおいしいです。
大分県臼杵市周辺で白ネギの栽培を行っているK-ファームの白ネギ。当農園の代表の弟が運営しており、当サイトから併せて購入していただくことが可能です。
K-ファームの白ネギは、耐寒・耐病性に優れています。分けつしない品種のため、草丈は80cm前後で軟白部の太さは2.8~3.5cm、長さは20cm以上にもなります。光沢があり、肉厚で肉質はやわらかいのが特徴です。
白ネギは天ぷらや焼いて塩コショウで食べるのがオススメ。また鉄板の鍋に入れてもおいしいです。
通常では、根と泥を取って皮をむいた状態で発送します。しかし、泥と根付きの状態だとより長持ちするため、ご要望があれば泥と根付きでの発送も可能です。
また、飲食店などへの大量注文も受付けております。さらに、臼杵市内への配送サービスもございますので、お気軽にお問い合わせください。
12月下旬~1月初旬に収穫します。
料金等については、お問い合わせください。
料金等については、お問い合わせください。
営業時間 | 不定期(日によって作業時間が異なるため) |
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定休日 | 土曜日 |
お支払い方法 | 銀行振込/現金/着払い |
配送エリア | 日本国内 |
キャンセル・ 返品について | 詳しくは、農園ブログ内の特定商取引法に基づく表記≫をご確認ください。 |